2022年12月18日日曜日

今年(2022年)の漢字

 「今年の漢字」は、京都市に本部のある「日本漢字能力検定協会」が、その年の世相を表す漢字ひと文字を一般から募集した結果、「」に決定しました。

理由はウクライナ侵攻、北朝鮮の相次ぐミサイル発射などが理由なようです。2001年以降「」が選ばれたのが2度目で、応募総数22万票のうち、1万804票を集めたそうです。

まぁ、納得というところでしょうか。来年は良い年になると良いですね。

 私の今年の漢字は「」です。

今年は公私ともに忙しく、今日の今でも「バタバタ」しているところです。この漢字は、よく見ると「心が亡くなる」という形になっていますよね。良いイメージではありませんし、それ位忙しく「バタバタ」しています。年内いっぱいは、この状況が続く予定です。

 来年は何とか「」になることを願いますが、このままの忙しさが続き、体調不良で薬漬けの日々になるかもしれません。

 来年の漢字が「」にならないように気を付けたいと、今から願うしかありません。


0 件のコメント:

コメントを投稿

アメリカの犯罪激減の理由とは……

 妊娠中絶の是非については、多くの国で議論がなされています。そんな中アメリカでは、ある仮設が論争となっているようです。  1990年代初頭、アメリカでは何の前触れもなく犯罪件数が激減したそうです。 識者たちはその原因について様々な説を出したそうです。例えば警察官が増員されたこと、...