場所は南アルプス市白根窓口サービスセンター東側駐車場でした。
午前中は曇りながら暑く、午後からは日差しがとても暑く、風が強い1日でした。そんな中、たくさんの方に献血して頂きました。
また、骨髄ドナー登録にも協力頂き、ありがとうございました。
現在、山梨県赤十字血液センターでX(旧Twitter)のリポスト・いいねのキャンペーンが行われています。
6月中のキャンペーンのため、もし機会が合う方がいましたら、是非ご参加ください。
場所は南アルプス市白根窓口サービスセンター東側駐車場でした。
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政府のインテリジェンス(情報収集、分析)の司令塔機能を強化するという国家情報会議設置法が5月27日の参議院本会議で、与野党の賛成多数で可決し成立しました。
国家情報局会議の下、国家情報局を創設し各省庁からの情報の集約・分析に当たるもので、政府は今夏にも700人規模で発足させるそうです。
同法は自民、日本維新の会の与党他、国民民主、公明、参政、日本保守、チームみらいの各党が賛成したそうです。
当然ですが立憲民主、共産、れいわ新選、社民の各党は反対だったそうです。
高市首相は同法成立を受けて、首相官邸で記者団に対し
「複雑で厳しい国際環境の中、インテリジェンス基盤を整備して情報力を高めて国民の安全や安心、国益を守るものだ」
と語り、意義を強調したそうです。
同法は外務、防衛両省や公安調査庁などに対して収集した情報を同会議に提供・説明することを義務付けたそうです。
省庁間の縦割りを打破し、首相官邸側が総合的に政策判断できるようになるそうです。
国家情報会議は首相が議長を務め、テロや海外勢力による介入に対しる情報活動の基本方針を定める司令塔の役目を果たすそうです。
戦後、この様な法律もなく日本の国益を損ねてきた歴史があります。
今後、首相を中心にした日本国内の軍需・民需ほか日本国民の財産を守る組織としてしっかり運営されることを願うのみです。
しかし、同法成立に対して
『将来的に日本は戦争へ舵を切った』
というプラカードを持って反対している輩も居ることは事実です。
日本国民で戦争をしたいと思っている人が居るでしょうか。
同法を反対している輩こそが、戦争をしたいのではないのかと思わざるを得ません。
2030年 世界はこう変わる アメリカ情報機関が分析した「17年後の未来」
年末になると居酒屋などでドタキャンされ、大量の食料品を廃棄しなくてはならず、結局キャンセル料も請求できずにいる店舗の話はよく聞きます。
そんな納得のいかない社会ではありますが、医療業界ではいよいよ『新たなルール』が適用されるそうです。それは、6月1日から保険診療における『キャンセル料』が徴収されるようになったそうです。
これまでは
『急に行けなくなった』『少し体調が良くなった』『仕事が長引いて……』
などの理由で、病院の診察予約をドタキャンするケースがあったそうです。
病院側もこれまで『来られないから仕方がない』と容認してきました。
しかし、厚生労働省のお墨付きにより、条件付きではあるものの患者側に厳しい措置を突き付けることになりました。
これまで病院の予約と言えば、患者と医療機関の信頼関係に基づき行われていました。
今回のルール化は、医療行為を『サービス契約』と再定義しました。今後は予約を入れた時点でそこには法的にも経済的にも重い契約が発生することになったのです。
キャンセル料の徴収ルール導入には、患者にも「貴重な資源を占有している」という意識改革をしてもらいたい、という厚労省の思惑もあるようです。これは日本の医療における『無料の親切』の終焉を意味することになったのでしょう。
このキャンセル料徴収で特筆すべきことは、歯科メンテナンスなどの『定期受診』です。
例えば30分の枠を予約した場合、医師や歯科衛生士はその時間はその時間と機材、そして貴重な医療リソースをその為に確保することになるからです。
つまり、その人が直前でキャンセルを行うと、診療台は空っぽのまま固定費を垂れ流すことになります。1枠のキャンセルがクリニックに与える損害は、診療報酬だけに留まらないからです。ちなみに医療機械の損失を含め『1万円単位』に達するとの試算もあるようです。
以上のことから、この制度がもたらす最大の恐怖は金銭的な負担に留まらず
「キャンセル料さえ支払えば良い」
という考えは浅はかで、医療機関は度々キャンセルを繰り返す患者を『要注意人物』としてリストアップしていくことでしょう。
昨今のクリニックは予約システムを通じ、患者の行動履歴がデータ化されているでしょう。
無断のキャンセルや直前変更を繰り返せば、実質的にその地域での『予約お断り』に繋がる可能性もあるでしょう。
上野大臣会見概要|令和8年5月29日付大臣会見概要|大臣記者会見|厚生労働省
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レジデントノート 2025年11月 Vol.27 No.12 みんなの必修科目!“医療のお金”の話〜あなたの診療の価値とは?実務に活きる医療費・保険診療のあれこれ
埼玉県川口市の住宅で、男女2人の首に切り傷がある状態で発見されました。2人はその後、死亡が確認されたそうです。
警察や消防によると埼玉県川口市の住宅から男性の声で
「ケアマネージャーの女性の首を包丁で切りました。これから自分のことも刺す」
と110番通報があったそうです。
現場に駆け付けたところ、60代の男性と女性が首に切り傷がある状態で発見されたそうです。
続報では、利用者の子による犯行のようで、今後詳細が明らかになるでしょう。
当然ですが、ケアマネージャーやヘルパーが殺されるようなことはあってはならないことです。
しかし、介護従事者がカスハラ(カスタマーハラスメント)などを受けやすいという結果もあり、特にケアマネは群を抜いているようです。
因みに1年間でカスハラを受けた経験がある人は33.7%というデータがあるそうです。
カスハラを行ったのは利用者の主介護者であるキーパーソンが44.8%で、内容は暴力や精神的な攻撃が最も多く、身体的な暴力もあるそうです。
また、カスハラを受けやすい理由は、相談対応の場が利用者の自宅であることが多く、利用者や家族が主導権を握りがちであることが最も多いそうです。
正直、あおぞらでは介護の仕事は家族・ケアマネ・ヘルパー三者の信頼関係で遂行できるもの、と考えています。
昨今の社会状況を鑑みると、この様な攻撃的な家庭があることも事実であります。
また、今回のケースのような利用者宅へ訪問するケアマネは普通の行為であり、ヘルパーが行うサービスも1人で訪問します。
この様な事件が続くようであれば、当たり前なサービス提供が不可能となり、介護保険の考え方を抜本的に見直す時期に来ているのかもしれません。
現状のケアマネは、ケアマネとして決められた以上の業務を行っている方は多いのではないでしょうか。
例えば、本来家族が行うべき通院同行や市役所への書類提出、買物等であげればキリがありません。
このすべきでない業務をせざるを得ない現行の介護保険のルールこそが、破綻しているのでしょう。
(※続報によると、容疑者は
「お金を取られると思った」
とも言っていたようです。
高齢者宅において家族が精神的に参っているケースもあり、高齢者以上に家族が公的ケアを受けるべきだろう、と思われるケースがあることも事実です。
今後この様な家族を行政に繋げるルールを、作るべきかもしれません。)
私は基本的に洗車はしていません。だからこそ点検や車検時に洗車をしてもらえると、本当に嬉しいです。
最近、社有車はじめ個人の自動車を点検や車検時に持って行っても
『人手不足という理由で洗車は廃止しました』
と言われる整備工場が増えてきました。私から言わせれば『ただの経費削減でしょう』です。
洗車をしない私にしてみれば、洗車する機会が無くなってしまい、不満しかありません。
そうは言ってもディーラーであれば何とか外の洗車か中清掃のどちらかをやってくれるところも存在しますが、社有車のディーラーでは洗車が全て廃止されました。
新車の1ヶ月点検さえお願いしても
「最近のお客様は面倒くさがってしませんよ。1ヶ月点検します?」
と逆に質問してくる有様です。
メーカーでの新車点検すらやってくれなくなった、大手自動車メーカーです。正直、次は契約を結ばないことにしています。
この所、サービスという概念が無くなったのでしょうか。
それとも、サービスは有償と考えるようになったのでしょうか。どちらにしても長時間掛かる点検作業時に、有償でも洗車をしてほしいと思いますが……。
そもそも洗車サービスを無くした理由が『人手不足』であるため、有償での洗車をおすすめ出来るはずもないでしょう。
因みに、最近では車両購入時に高いコーティングを勧めてきます。
当然私は、コーティングをお願いしています。だからこそ点検や車検時くらいは、洗車機を通す洗車くらい「サービスしてよ」という気持ちでいっぱいです。
しかし、最近の車は塗装が高品質になってきたからか、多少汚れても雨が降れば綺麗になります。
私のように新車時にコーティングをしている車両も増えてきているからか、昔に比べると汚れた自動車自体見かけなくなったことも事実です。
ちなみに信じられませんが、塗装面をホコリや砂などで汚しておくことで、塗装面の空気抵抗が増加し、燃費が良くなることをご存じでしょうか。
一般的にワックスを塗りツルツル状態にしておくことが、空気の流れが良くなって燃費が向上すると思われがちですが。
空気力学は、逆の効果を発揮し、汚い塗装面の自動車こそが燃費が良くなるそうです。
先日、名古屋市南区でマイクロバスが歩行者の男女2人をはねて死亡させた事件がありました。
この事件で、『名古屋スイミングクラブ』のマイクロバスを運転していた85歳の容疑者が逮捕されました。ニュースの一報を聞いた時に「何故こんな高齢者が運転するかなぁ」と思った事件でもありました。
実はこの事件のあった場所から、数十メートルはなれた場所で男性が倒れていたことから、引き摺られたことが分かったそうです。
また、この容疑者は事故があったことに気付いていたそうなので、もし直ぐに停止し救命活動を行っていれば男性は亡くなっていなかったかもしれません。
最近の自動車の車高は、ますます低くなっています。
私は、事故にあったら確実に自動車下面に引っかかって引き摺られるだろうな、と自身が事故に遭った時のことを考えると恐怖しかありませんでした。
そんな中での今回の数十メートル引き摺られての事故を考えると、被害者は恐怖と痛さで怖かっただろう、と想像しただけで恐ろしくなってしまいました。
今回の事故はスイミングスクールの送迎用のバスであり、若しすれば子ども達も乗っていた可能性が高いです。今後の子ども達のケアも考えると、自動車事故として済ませる問題ではないでしょう。
因みに今回の事故で、警察はスイミングスクールと容疑者の自宅を家宅捜索したそうです。
今後、スイミングスクールが高齢者の容疑者に運転を依頼した理由など詳細も分かってくるでしょう。
もしかすると、スイミングスクールを休止せざるを得ない状況に至っている可能性もあるでしょう。
私が運転者を雇用するとしたならば、85歳で元気であったとしてもお断りします。
高齢による認知度の低下は確実にあるため、人の命に係る業務に関して高齢者に依頼したことこそが問題であると言えるでしょう。
スイミングスクールの管理責任は確実にあるでしょう。
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千葉県成田市で11歳の息子を殺害したとして、66歳の父親が逮捕されるという事件が起きました。
父親は妻が2016年に亡くなり、以降10年間息子と2人暮らしをしていたそうで、将来を悲観しての殺害だったようです。
父親が55歳の時に授かった本当に可愛い少年だったと思います。父親は無職だったとのことで、毎日の生活は大変だったと予想できます。
日本は今現在高福祉であり、10年以上前はこんなにも障害者や貧困者に対しての社会福祉制度が良くなかったと思います。
現に政治家でさえ
『高福祉を……』
と訴える人は居なくなりました。
そんな社会でありながら、将来を悲観して殺害してしまうと考えると、行政が深く関わっていなかった可能性も考えられます。
本来であれば学校を通じ、児童を観察して行政に繋げることができれば、この様な悲惨な結果に繋がらなかった可能性も考えられます。
しかし、ただ単に父親が行政の介入を拒絶していた可能性も考えられます。
(または、行政に至るための声が、届かなかったのかもしれません。
ネットでは、息子に障害があったのでは?息子に障害があり、将来を悲観したのでは?といった話が流れているようです。)
今後、裁判を通じ様々なことが分かってくるでしょう。その結果何が問題であり、今後この様な悲惨な事件が起こらないように学校と行政とでしっかり協力し、児童に何か問題があったら素早く対応してもらいたいものです。
今、日本は高福祉であり、どんなに困っていたとしても、行政が助けてくれます。
困ったことがある場合は、地域の包括センターに相談しましょう。そうすると、必ずやサポートを行ってくれるはずです。
まずは相談して、将来のことを考えましょう。
今日は献血移動バス会場での骨髄バンクドナー登録会を南アルプス市と南アルプスライオンズクラブ、日赤奉仕団の協力を頂き実施してきました。 場所は南アルプス市白根窓口サービスセンター東側駐車場でした。 午前中は曇りながら暑く、午後からは日差しがとても暑く、風が強い1日でした。そんな...