TBSの報道特集はじめ、今の日本のマスコミは大丈夫でしょうか……。
若い時はTBSの好きな番組と言えば『報道番組』でしたが、昨今の番組内容は偏向報道ばかりが目立ちます。
だからこそ一部の方から報道特集を今では別名『偏向報道』と揶揄しています。
特に高市総理になってから偏向報道が一段と激しくなり、高市総理が戦争でも始めるかのような報道が飛び出しています。
「TBSさん大丈夫でしょうか」
と言いたいし、たくさんの国民からは言われていることでしょう。また、スポンサーの数も確実に減っていることも事実としてあります。
さて、近頃マスコミは『マスコミはマスゴミ』と揶揄されるほど偏向報道をしています。現政治家や国民の中で戦争をやりたいと思っている方など居ないのにもかかわらず、
「日本は戦争に突き進んでいる」
核兵器の議論になれば
「戦争をやりたいのか」
と、共産国でもありませんが……。
先進国は戦争をさせないための抑止力として保有している、と理解していても日本国内で核兵器の保有論が出れば、戦争をしたいのか、という話に進んでいきます。
私たち日本は第二次世界大戦の反省を踏まえ、二度と戦争を起こすまいと進んでいます。
その中で、「戦争をしたいのか」と煽っている政治団体やその政治家にマスコミが偏向報道をしている最大限の理由は、共産国からのスパイが日本に居ることと、それに伴い莫大な現金が流れ日本に戦争をさせたいがための世論形成をしている、としか思えません。
残念ではありますが、戦争の発端はスパイによる世論誘導が始まりです。
日本国民の殆どは戦争をしたいなど考えていません。しかし、世界を見渡せば日本に侵略しようとしている国があることは、事実と言えるかもしれません。
高市早苗総理は日本のことを考え行動しているからこそ、外交も成功し、中国から露骨な嫌がらせも逆に世界から失笑されるほど中国は地に落ちました。
そろそろ偏向報道をしている放送局は消えて欲しいと思いますし、数年の間には閉局または倒産により買収されるところも出てくるかもしれません。
正直、私たちは戦争など望んでおりません。平和のみが日本の願いであることは、間違いありません。
そうだ、我が家にTVが無いことを忘れていました……。
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