この所、ストレスが溜まる大きな問題があり対応に追われる毎日に、無駄な出費の発生と大切な時間を奪われるなどしています。一時は諦めようと思いましたが、心機一転諦めないことに決めました。
ここ2ヶ月の間に、特定スタッフのタイヤ側面が針(画鋲?)で刺される器物破損が7回(7本)発生しました。
最初は縁石などに擦ったパンクだろう、と思っていましたが……。
同じことが2度、3度続くと犯罪だろうと思い、行先からパンクする場所を特定し、警察へ器物破損で届け出を出しました。しかし、『証拠となる写真などない。』などと受理されない事件として扱われてしまいました。
それでも、警察は特定エリアの警備強化をして頂けるとの事でした。また、警察に器物破損として受理してもらうには、証拠が必要です。
私自身、時間に振り回されるのは面倒であるため、諦めようと思いましたが、暇つぶしに犯行現場の写真を撮ろうと決めました。
時間は掛かるでしょう。しかし、時間がかかってでも何かを成し遂げたい気持ちにかられたからです。必ずや犯人を見つけます。
犯人には損害を弁償する余裕がないことは予想できます。しかし、7本もパンクされて黙っていることもないでしょう。
犯人がこのブログを読んでいるとも思いません。読んでいて警戒していても良いでしょう。
私には時間があります。あなたにはもう時間がないでしょう。私が犯行現場を押さえる前に警察へ自首して下さい。
今でしたら『謝罪』だけで済ませましょう。今日から1週間待ちます。
もし、一週間経ってもへ自首しなければゲームの始まりです。
作戦名は『KIAIDA』です。そして、私はタダでは立ち上がりません。毎日、何か物足りない私でしたが、今回の事件で一つの目標ができました。
これから毎日が楽しみでなりません。
犯罪捜査の心理学: プロファイリングで犯人に迫る (DOJIN文庫)
0 件のコメント:
コメントを投稿